離乳食完了期完全ガイド | 量・献立・幼児食移行のコツ

離乳食完了期完全ガイド | 量・献立・幼児食移行のコツ
わんぱくかいじゅう ベイビーザウルス

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「もうすぐ1歳、そろそろ離乳食完了期?」「3回食には慣れたけれど、量や固さはどのくらい?」「幼児食って、いつからどう切り替えればいいの?」・・・お子さんの成長とともに、新たな疑問が次々と湧いてくる時期ですよね。

離乳食完了期は、これまで頑張ってきた離乳食の総仕上げであり、家族と同じ食卓を囲む喜びがぐんと広がる素敵なステージです。一方で、自我が芽生えてイヤイヤが始まったり、食べムラが出たりと、新しいお悩みも増えてくる時期でもあります。

この記事では、厚生労働省「授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)」の最新情報をもとに、完了期の食事量・1日のスケジュール・幼児食へのスムーズな移行術まで、知りたい情報をまるっと網羅しました。読み終わるころには、毎日の食卓がもっと楽しみになるはずです。

離乳食完了期とは?基本を押さえよう

離乳食完了期は、赤ちゃんが「飲む」から「噛んで食べる」へとステップアップする、大切な集大成の時期。
まずは厚生労働省のガイドラインに基づいた正しい定義を確認しましょう。

完了期の月齢と発達の目安

離乳食完了期は、一般的に生後12〜18か月頃(1歳〜1歳6か月頃)が目安とされています。
形のある食べ物を噛みつぶすことができるようになり、必要なエネルギーや栄養素をほぼ母乳やミルク以外の食べ物から摂れるようになり、食事は1日3回と補食(おやつ)になります。

ただし、離乳食完了期を始める目安は12~18ヶ月ごろ(1歳~1歳6ヶ月)とされていますが、個人差があるため、赤ちゃんの様子をよく観察しながらそれぞれのペースで進めていくことが大切です。
月齢にとらわれすぎず、お子さんのペースを尊重してあげましょう。

「離乳の完了」の正しい意味

誤解されやすいのですが、離乳の完了=卒乳ではありません
離乳の完了は、母乳または育児用ミルクを飲んでいない状態を意味するものではありません。
母乳やミルクは、お子さんが欲しがる範囲で続けて大丈夫です。

厚生労働省の調査では、離乳の完了時期は「13~15か月」の割合が33.3%と最も高いという結果も出ています。
1歳ぴったりで完了する必要はないので、焦らず進めましょう。

後期から完了期へ進むサイン

後期(カミカミ期)から完了期にステップアップするタイミングは、次のサインを目安に判断しましょう。

  • 3回の食事が安定して食べられている
  • 食後の授乳が必要なくなってきた
  • 歯ぐきで食材をかめている
  • 前歯が生えそろい、奥歯が生え始めている
  • バナナくらいの固さの食べ物を、あごを使って噛んで飲み込める

月齢12~18ヶ月頃は、ぱくぱく期と呼ばれる離乳食完了期にあたります。
離乳食完了期とは赤ちゃんが必要な栄養の多くを食事からとれるようになる時期です。
赤ちゃんがバナナくらいの硬さの食べ物を、あごを膨らませて噛んで飲み込めるようになったら完了期に移行する目安です。

木製のベビーチェアに座り、手づかみで小さなおにぎりを食べる笑顔の1歳児と、優しく見守る母親の手元

完了期の食事量と固さの目安

「うちの子、これで足りているのかな?」と心配になりますよね。
完了期の1回あたりの食事量と、調理の固さの目安を具体的にご紹介します。

1回あたりの食事量【一覧表】

厚生労働省の支援ガイドおよび主要メーカーの情報をもとに、完了期の1食分の目安量をまとめました。

食品グループ完了期前半(1歳〜)完了期後半(1歳3か月〜)
軟飯/ごはん軟飯 90gごはん 80g
ゆでうどん105g130g
食パン40g50g
じゃがいも・さつまいも140g175g
野菜・果物40〜50g40〜50g
魚/肉15〜20g15〜20g
豆腐50〜55g50〜55g
全卵1/2〜2/3個1/2〜2/3個
乳製品100g100g

エネルギー源の目安として、ご飯は完了期前半「軟飯」90g、完了期後半「ご飯」80g、茹でうどんは完了期前半105g、完了期後半130g、食パンは完了期前半40g、完了期後半50gが目安です。

食材の固さと大きさの目安

完了期の調理ポイントは、「歯ぐきでかめる固さ=肉団子くらい」を基準にすること。
前歯が生えそろって、奥歯が生え始めますが、まだ噛む力は強くないので、歯ぐきで噛める肉団子程度の硬さを目安とします。

大きさの目安は、食材はやわらかめのハンバーグや肉だんごくらいの固さで、茹で野菜の大きさは6mm〜1cm角を目安にしましょう。
手づかみ食べ用には、スティック状にカットすると赤ちゃんが持ちやすくなります。

味付けの濃さはどのくらい?

完了期からは少しずつ調味料も使えるようになりますが、大人の1/3〜1/2程度の薄味を心がけましょう。
味つけは離乳食後期に加えてケチャップやめんつゆ、ソースなども使えるようになりますが、香辛料や添加物が少ないものを選び、引き続き薄味を心がけてください。

加工品については、ハム、ソーセージなどの加工品は、添加物が少ないものをごく少量与えるようにしましょう。


完了期の1日の食事スケジュール例

1日3回の食事+1〜2回のおやつで、生活リズムを整えていく時期。
具体的なタイムスケジュールをご紹介します。

基本の1日タイムスケジュール

大人の食事時間に合わせて、規則正しく食卓を囲むのが理想です。

  • 7:00 起床・朝ごはん
  • 10:00 午前のおやつ(補食)
  • 12:00 お昼ごはん
  • 13:00〜14:00 お昼寝
  • 15:00 午後のおやつ(補食)
  • 18:00 夜ごはん
  • 20:00〜21:00 就寝

大人と同じ朝食・昼食・夕食1日3食の離乳食に加え、午前10時ごろと午後3時ごろの2回を目安におやつを与えましょう。
夕食の時間は、あまり遅くならないよう、生活リズムを考えて設定していくことが大切です。

おやつ(補食)の役割と内容

完了期のおやつは「お楽しみ」ではなく、食事で足りない栄養を補う「補食」という大切な役割があります。
完了期の頃には、食事は1日3回となるが、こどもは胃の容量が小さく、3回の食事だけでは必要なエネルギーや栄養量をとりきれないことがある。
そこで、補食として間食(おやつ)を与えることを基本とするとされています。

おすすめのおやつは次のようなものです。

  • 小さなおにぎり(のりやしらす入り)
  • 蒸しパン・ホットケーキ(薄味)
  • ヨーグルト(無糖)
  • 季節のフルーツ(バナナ・いちご・りんごなど)
  • 蒸したさつまいも・かぼちゃ
  • 赤ちゃん用のせんべいやクラッカー

母乳・ミルクとの付き合い方

完了期になっても、母乳やミルクを完全にやめる必要はありません。
母乳については赤ちゃんが欲しがるだけ飲ませて良いですが、ミルクは離乳食が十分に食べられていない場合や体重が平均より大きく下回る場合に、必要に応じて与えるようにしましょう。
しっかりと離乳食が食べられているならば無理にミルクをたくさんあげる必要はありません。

牛乳を飲み物として与えるのは、鉄欠乏性貧血の予防の観点から、1歳を過ぎてからが望ましいとされています。

明るいダイニングテーブルに並んだ、軟飯・野菜スープ・ハンバーグ・果物の彩り豊かな完了期の1食分プレート

食べられる食材と注意したい食材

完了期はぐっと食材の幅が広がる時期。
一方で、まだ気をつけたい食材もあります。
安全に楽しく食卓を彩るための知識を整理しましょう。

OKになる食材

完了期に入ると、ほとんどの食材が食べられるようになります。
野菜は後期に加えてきのこ類なども食べられるようになり、ほぼすべてが食べられます。
果物は離乳食後期に加えてレーズン、プルーンなどのドライフルーツも食べられます。

主食はパンの種類も増え、主食は軟飯が基本になり、パンは油分が多いロールパンも食べられるようになります。

引き続き避けたい食材

完了期でもまだ避けたい食材があります。
離乳食完了期に入っても避けたほうがいい食材:肉・魚・卵の生もの、カフェインを含むもの、のどにつまりやすいものです。

具体的には次のような食材に注意しましょう。

  • 刺身・生卵・生肉などの生もの
  • コーヒー・紅茶・緑茶などカフェインを含むもの
  • こんにゃくゼリー・もち・ナッツ類など窒息リスクのあるもの
  • にんにく・しょうが・からしなど刺激の強い香辛料
  • スモークサーモン・生ハムなど塩分の強い加工品

1歳を過ぎても要注意の食品

はちみつは1歳未満の乳児には絶対に与えてはいけませんが、1歳を過ぎてからも乳児ボツリヌス症のリスクを考慮し、最初は少量から慎重に与えましょう。

1歳未満には与えてはならないと注意喚起されているはちみつや黒糖、コーンシロップや井戸の水。
それらは1歳を迎えた日からたくさん与えて良い物ではありません。
赤ちゃんの様子を見ながら少しずつ使うようにしましょう。

また、ぶどう・ミニトマト・うずらの卵などの球状の食品は、4歳頃まで必ず4分の1以下にカットして提供し、誤嚥事故を防ぎましょう。
大阪市の保育施設向け資料でも、「切り方」によってはつまりやすいので、離乳完了期までは加熱して提供しますと注意喚起されています。


手づかみ食べとスプーン練習のコツ

完了期は「自分で食べたい!」という意欲がぐんぐん育つ時期。
手づかみ食べやスプーンの練習は、食事を楽しむ第一歩です。

手づかみ食べが大切な理由

手づかみ食べは「食べる力」を育てる重要な発達ステップです。「手づかみ食べ」は、離乳食完了期でも引き続き大切にしていきましょう。
手づかみ食べは「食べ物を目で確かめて、手指で運んで、口まで運び口にいれる、目と手と口の協調運動」と言われていて、摂食機能の発達上とても重要になります。

大阪市こども青少年局の資料でも、生後9か月頃から始まり、1歳過ぎのこどもの発育および発達にとって、積極的に体験させたい行動である。
食べ物を触ったり、握ったりすることで、その固さや触感を体験し、食べ物への関心を持ち、こどもが自らの意志で食べようとする行動を促すと説明されています。

「ひと口量」を学ぶ前歯かじり

手づかみ食べのもう一つの大切な意味は、前歯でかじり取ることで「自分のひと口量」を覚えること。
これは食べ過ぎ・詰め込みを防ぐ一生の財産になります。

おとなが見守りながら、手づかみ食べを十分にさせましょう。
前歯でかじり取ることで、自分のひと口量を覚えます。
かじり取るときに前歯のあたりで食べ物のかたさを感じ、かたさに合わせてかむことを学びます。

スプーン・フォーク・コップへの移行

1歳を過ぎると、スプーンやフォークにも興味が出てきます。
手づかみ食べが上手になってきたら、スプーンやフォークにも挑戦を。
手指の動きが器用になってくる時期なので、スプーンやフォークを使って食べ物を自分の口へ持っていこうとします。

コップ飲みの練習もこの時期が始めどき。
最初は少量の水やお茶を入れて、口元に運んであげるところからスタートしましょう。
食べこぼしや汚れは「成長の証」と思って、ビニールマットやお食事エプロンで対策しつつ、温かく見守ってあげてくださいね。

スプーンを自分で握って一生懸命口に運ぼうとする1歳半の子どもと、テーブルに散らばった食べこぼしの様子

幼児食へのスムーズな移行術

離乳食完了期の次に待っているのが、いよいよ「幼児食」のステージ。
スムーズに移行するためのポイントを押さえておきましょう。

幼児食とは何が違う?

そもそも幼児食とは、離乳食完了期のあとに食べるご飯のことを言います。
幼児食は大人とほぼ同じような食事内容となりますが、乳歯が生えそろう2歳半ごろまでは、硬いものはやわらかくしたり、塩分が高いものは避けたりする必要があります。

つまり幼児食は「大人と同じものに近づけながらも、子ども仕様の調整は続ける」食事。
完了期との違いは、味付けや食材のバリエーションがさらに広がる点にあります。

移行のタイミングと判断基準

幼児食への移行は、おおよそ1歳半頃が目安
離乳食を卒業する目安は、およそ1歳半ごろと言われています。
形があるものを歯や歯ぐきを使って食べられるか、母乳やミルクがなくても食事から十分に栄養を摂取できるかどうかが、判断のポイントとなります。

判断のチェックリストはこちら。

  • 1日3回の食事+おやつのリズムができている
  • 食事から栄養の大部分をとれている
  • 奥歯(第一乳臼歯)が生えてきている
  • 家族と同じ献立から取り分けが増えている
  • コップで水分が飲める

取り分け調理のテクニック

幼児食への移行を楽にするには、「大人メニューからの取り分け」がカギ。
歯ぐきでかめるようにやわらかくしたり、薄味にすればおとなの食事から取り分けOKです。

取り分けのコツは次の3ステップ。

  1. 味付け前に取り出す:煮物や炒め物は、調味料を入れる前に子ども分を取り分ける
  2. やわらかく追加加熱:取り分けた食材は電子レンジで再加熱し、さらに柔らかくする
  3. 子ども用に薄味で仕上げる:取り分け分はだしや少量の醤油でやさしく味付け

この習慣がつくと、毎日の調理時間がぐっと短縮できますよ。


完了期に多い悩みと解決のヒント

「食べてくれない」「同じものばかり欲しがる」・・・完了期は新しい悩みも増える時期。
先輩ママ・パパに多い悩みと、その解決のヒントをご紹介します。

食べムラ・遊び食べへの対処法

1歳を過ぎると自我が芽生え、食べムラや遊び食べが目立ってきます。
1歳を過ぎると、赤ちゃんは食事に関しても自我が芽生え始めます。
好きなものだけ積極的に手を伸ばしたり、食事の途中で遊びはじめたりすることもよくあります。
しかしこれも、赤ちゃんの発育の過程のひとつですから、ママはあまり神経質にならず、どんと構えていてください。

具体的な対処のポイントは次のとおりです。

  • 食事時間は20〜30分を目安に切り上げる
  • 遊び始めたら「ごちそうさま」して片付ける
  • 盛り付けに彩りを意識する(赤・緑・黄色を入れる)
  • 器やランチョンマットで気分を変える
  • 「おいしいね」と一緒に食べて共感する

好き嫌い・偏食への向き合い方

緑色の野菜を急に嫌がる、白いごはんしか食べない・・・そんな悩みもよく聞きます。
小さいときは何でも食べていたが、完了期になるとだんだん好き嫌いが出てきて、特に緑色の野菜を嫌がるようになった。
心配だったが、無理に食べさせようとせず他の色の野菜をあげるようにしていたという体験談もあります。

無理に食べさせると、その食材自体への嫌悪感が定着してしまうことがあります。
一度嫌がっても、調理法を変えて少しずつ再チャレンジしていきましょう。

眠くて食べない日の対応

完了期はまだお昼寝が必要な時期。
眠くて食事が進まない日も珍しくありません。
完了期の赤ちゃんは、まだ午前睡や午後睡といったお昼寝をする子も多く、眠気の影響からあまり食事が進まない日もあるでしょう。
その場合は、誤飲などの危険を避けるためにも、無理には食べさせず、赤ちゃんがしっかりと起きている時間帯にずらして食べさせるようにしましょう。

1日トータルでバランスがとれていればOK、という気持ちで構えましょう。


離乳食完了期で意識したい栄養ポイント

完了期は、栄養の大部分を食事から摂る時期。
特に意識したい栄養素と、不足しがちな栄養を補うコツをご紹介します。

不足しがちな鉄分の補い方

鉄分は完了期で最も不足しやすい栄養素です。
厚生労働省の支援ガイドでも、離乳食は1日3回にし、歯ぐきでつぶせる固さのものを与える。
鉄の不足には十分注意すると明記されています。

鉄分を多く含むおすすめ食材は次のとおりです。

  • 赤身肉(牛もも肉・豚もも肉)
  • 赤身魚(まぐろ・かつお)
  • レバー(少量)
  • ひじき・小松菜・ほうれん草
  • 大豆製品(豆腐・納豆・きなこ)
  • 鉄分強化のフォローアップミルク

カルシウム・タンパク質のとり方

骨や筋肉をつくるカルシウムとタンパク質も大切です。
ヨーグルト、塩分や脂肪の少ないチーズも利用できます。
乳製品・卵・魚・肉・大豆製品を上手に組み合わせましょう。

1食でいろいろな食材をとるのが難しいときは、1日や1週間単位でバランスを整える意識で大丈夫です。

「共食」が育てる食の楽しさ

厚生労働省の最新ガイドラインでは、「共食(きょうしょく)」という考え方が重視されています。「共食」という文言追加・・・以前は「家族一緒」という言葉でしたが、様々な環境を考え「共食」に変わりました。
指導する側は、家族だけに負担をかけたり家族に限定せず、誰かと一緒に食べるということを伝えるようにしたいものです。

パパやママ、おじいちゃん・おばあちゃん、保育園のお友だち・・・誰かと一緒に食べる時間そのものが、お子さんの食への意欲と豊かな心を育みます。「ちゃんと食べさせなきゃ」より「一緒に食べると楽しいね」を大切にしてあげてください。


まとめ|完了期は親子で食卓を楽しむ時期

離乳食完了期は、これまでの離乳食の集大成であり、家族と同じ食卓を囲む喜びがぐんと広がるステージです。
最後に、この記事のポイントを振り返ってみましょう。

  • 時期:1歳〜1歳半頃が目安。
    個人差を尊重して
  • 固さ:歯ぐきでかめる肉団子くらい、大きさは6mm〜1cm角
  • 回数:1日3回の食事+1〜2回のおやつ
  • 味付け:大人の1/3〜1/2の薄味をキープ
  • 注意食材:はちみつ・生もの・窒息リスクのある食品に引き続き注意
  • 手づかみ食べ:思う存分させて、自分で食べる意欲を育てる
  • 幼児食への移行:1歳半頃を目安に、取り分け調理で無理なく

毎日3食、おやつの準備、片付け・・・本当に大変な時期ですが、お子さんが「自分で食べたい」と手を伸ばす姿、家族と同じものをパクパク食べてくれる姿は、何物にも代えがたい喜びです。

完璧を目指さず、市販のベビーフードや冷凍ストックを上手に活用して、ご自身の心と体の余裕を大切にしてください。
困ったときは小児科や保健センターの管理栄養士・保健師に気軽に相談を。

離乳食のゴールはもう目の前。
家族みんなで「おいしいね」と笑い合える食卓を、これからもたくさん重ねていってくださいね。

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